格安スマホ(格安SIM)で子ども用フィルタリングをする方法を解説

この記事を読むとわかること

  • 格安スマホ・格安SIMで子ども用のフィルタリングをする方法
  • フィルタリング機能を提供している格安SIM・格安スマホ一覧
  • 月500円で携帯電話料金+フィルタリング機能を使える格安SIMとは?

子どもに持たせるスマートフォンとして、格安スマホを選ぶ方が多いです。なぜなら、格安スマホと格安SIMは、子どもに持たせるスマホとしては最適だからです。

特に、「子ども用のスマホなら電話は必要ない、LINE通話で十分」と考えている親御さんにとっては、格安SIMはとてもオススメです。音声通話を契約せず、データ通信専用の格安SIMを契約すれば、料金を月500円にすることも可能です。

しかし、「格安SIMってちゃんとしたフィルタリング機能がついてるの?」と不安に思う方もいるでしょう。これはその通りで、格安SIMはフィルタリング機能を提供していないことが多いです。なので、契約前にしっかり調べる必要があります。

格安SIMでも大手キャリア(docomo、au、SoftBank)以上のフィルタリングを行うことは可能です。その方法を紹介します。

格安SIMでフィルタリングを行う方法

格安SIMでフィルタリングを行う方法は、ざっくり分けると以下の2種類です。

  • フィルタリング機能(フィルタリングアプリ)を利用する
  • フィルタリング機能が備わっているスマホ(子ども用スマホ)を使う

おすすめは、フィルタリングアプリを利用することです。

フィルタリング機能が最初から備わっている子ども用スマホもありますが、あまりおすすめはできません。フィルタリングアプリと比べて機能が貧弱で、価格も割高だからです。(詳細は後述)

フィルタリングアプリ一覧

フィルタリングアプリとして主なものは、以下の5つです。

  • i-フィルター for マルチデバイス
  • Yahoo!あんしんネット
  • スマモリ
  • Filii
  • ネットバリアベーシック

現状では「i-フィルター for マルチデバイス」以外にきちんと動作するものは少ないです。

理由としては、大手キャリア(docomo、au、Softbank)でスマホを契約すると、デフォルトでフィルタリングアプリが備わっているので、需要があまりなかったのでしょう。「Yahoo!あんしんネット」は2017年5月にサービス終了してしまいました。

余談ですが、大手キャリアの契約者数は減り、格安SIMを契約する人が増えることが予想されるので、フィルタリングアプリはさらに充実してくるかもしれません。

i-フィルター for マルチデバイス

  • シェアNo.1。日本PTA全国協議会推薦製品
  • フィルタリングに必要な機能が全て揃っているアプリ
  • 利用時間制限、アプリ制限、位置情報確認、有害サイトブロック等
  • 月額360円

「i-フィルター for マルチデバイス」(以下「i-フィルター」)は、シェアNo.1のフィルタリングアプリです。

利用時間制限、アプリ制限、位置情報確認、有害サイトブロック等、フィルタリングに必要な機能は全て揃っています。

詳細な機能は以下の通りです。

iOS(iPhone)版

  • 見せたくないサイトの登録
  • 見せて良いサイトの登録:本来はブロック対象のサイトを閲覧可能にできます。
  • 掲示板やブログへの書き込みブロック
  • 購入ページブロック
  • 子どもからのブロック解除申請:ブロック画面から、保護者の端末へブロック解除を申請することが可能です。
  • リモート管理:保護者の端末から子どものスマホのフィルタリング設定変更や利用状況の確認が可能です。
  • 利用時間制限:インターネットの利用可能時間を、曜日や時間帯ごとに設定できます。
  • ブロックサイト履歴確認:フィルタリングによってブロックしたサイトの履歴が確認できます。
  • アクセスカテゴリの割合統計:アクセスしたサイトのカテゴリを確認できます。
  • 検索単語ランキング:検索エンジンで検索した単語のランキング統計を確認できます。
  • 書き込み回数ランキング:書き込み回数が多いサイト(SNS、ブログ等)のランキング統計を確認できます。
android版

  • 年齢別に推奨設定:「ファミリー」「小学生」「中学生」「高校生」「大人」「フィルターOFF」という6つの設定があり、簡単にフィルター強度設定を行うことが可能です。
  • 見せたくないサイトの登録
  • 見せて良いサイトの登録:本来はブロック対象のサイトを閲覧可能にできます。
  • アプリの警告機能:危険なアプリの起動時に警告します。
  • 購入ページブロック:購入ページだけをブロック対象にし、勝手に商品を購入することを防ぎます。
  • 子どもからのブロック解除申請:ブロック画面から、保護者の端末へブロック解除を申請することが可能です。
  • リモート管理:保護者の端末から子どものスマホのフィルタリング設定変更や利用状況の確認が可能です。
  • 利用時間制限:インターネットの利用可能時間を、曜日や時間帯ごとに設定できます。
  • ブロックサイト履歴確認:フィルタリングによってブロックしたサイトの履歴が確認できます。
  • 検索単語ランキング:検索エンジンで検索した単語のランキング統計を確認できます。
  • 書き込み回数ランキング:書き込み回数が多いサイト(SNS、ブログ等)のランキング統計を確認できます。
  • 通話発着信履歴:子どもの通話発着信履歴を把握できます。
  • 位置情報履歴:子どもの位置情報を把握できます。
  • 利用状況の電子メール通知:1日1回、インターネットの利用状況を、登録されているメールアドレス宛てにメールで通知します。

(参考:概要 | 「i-フィルター for iOS」概要|「i-フィルター for Android」

iOS(iPhone)版と比べて、android版のほうが機能が充実していますが、これはiOS版は制約が厳しいためだと思われます。

iOS版は、位置情報の通知やアプリインストールの制限機能がついていません。しかしご安心を。これらはiPhoneのデフォルトの機能を使えばできるのです。ペアレンタルコントロールという機能を使います。

ペアレンタルコントロールを使えば以下のことができます。

  • 位置情報の共有
  • App(アプリ)のインストール、課金
  • iTunes Store
  • カメラ
  • 音声入力
  • 動画視聴

iPhoneの機能「ペアレンタルコントロール」と、「i-フィルター」を使えば、フィルタリングを盤石にできます。

i-フィルター for マルチデバイスの欠点

「i-フィルター」の欠点は、料金がそれなりに高いことです。月額で360円、1年間で4,320円です。お子さんが2人以上いる場合は、さらに費用が膨れ上がってしまいます。

「i-フィルター」は高機能ですが、それゆえに料金も高いです。そこでおすすめなのが、「i-フィルター」を無料〜割引料金で利用できる格安SIMを選ぶことです。

「i-フィルター」を割引料金で利用できる格安SIM

通常は月360円かかる「i-フィルター for マルチデバイス」ですが、いくつかの格安SIMでは割引価格で提供されています。子ども用のスマホは、これらの格安SIMで契約するのがオススメです。

  • LINEモバイル(無料
  • BIGLOBE(200円)
  • IIjmio(ウイルスバスターとセットで500円)

LINEモバイルは「i-フィルター for マルチデバイス」を無料で利用できます。他にも、最安プランが500円と格安だったり、LINEが通信量無制限で使い放題等、メリットがたくさんあります。子ども用のスマホに最もオススメなのがLINEモバイルです。

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BIGLOBEは通常360円のi-フィルターが月200円で利用でき、お得です。新規契約ならLINEモバイルのほうがおすすめですが、すでにBIGLOBEを契約している場合等はBIGLOBEを選ぶのもアリです。

IIjmioは、「ウイルスバスターモバイル」というウイルス対策ソフトと、「i-フィルター」がセットになった「みまもりパック」というオプションを提供しています。月500円で、通常250円のウイルスバスターモバイルと、360円の「i-フィルター」(合計610円)が使えるので、月110円お得ですね。

この場合もLINEモバイルのほうがお得ですが、すでにIIjmioを利用している場合等は、IIjmioを選んでも良いでしょう。

ちなみに、mineoも「i-フィルター」を採用していますが、こちらは税抜350円(税込378円)と、なぜか普通に「i-フィルター」を契約するよりも若干高くなります(笑)。

「LINEモバイル」を子ども用スマホにオススメする理由

  • 最安プランが月500円と破格
  • 通信制限時でもLINEを通常の速度で利用可能
  • 1万円台の格安スマホを取り扱っている

LINEモバイルの「LINEフリープラン」は、月500円という破格の安さです。

とはいえ、月500円なので、デメリットも当然あります。

月500円の「LINEフリープラン」デメリット

  • 音声通話が使えない(電話番号がもらえない)
  • 月間データ容量が月1GBと少ない

月500円のLINEフリープランは、データ通信専用SIMなので、音声通話が使えません。とはいえ、LINE通話は普通に使えます。

社会人の場合、電話番号を使った音声通話がないと困る場面もありますが、子どもならほとんどの場合LINE通話で十分なのではないでしょうか。

社会人にとっては「電話番号が使えない」というのは大きなデメリットになり得ますが、子ども用ならあまり困らないでしょう。LINEフリープランの非常に安い価格は、電話が使えないというデメリットとトレードオフですが、子ども用ならデメリットになりづらいです。

また、電話番号が必要なら、同じプランで音声通話SIMにすることもできます。ただし、料金は月1,200円に上がってしまいます。(これでも安いですが)

LINEが通信制限時でも高速で使える!

LINEフリープランには、その名の通り「LINEフリー」という機能がついており、LINEの通信量をカウントしません。LINEモバイルならではの機能です。

容量は月1GBまでと少ないですが、LINEの通信量はカウントされないので、通信量を気にせずLINEを使うことができます。

また、通信速度制限時でも、LINEだけは通常の通信速度で使えます。普通の通話やビデオ通話も問題なしです。この機能によって、通信制限になってしまっても、子どもと連絡が取りづらくなる心配はありません。

LINEモバイルとセット端末がお得

LINEモバイルのSIMカードとスマホのセットがお得です。LINEモバイルと同時購入することで、割引価格になります。

もちろん、スマホは別途自分で用意して、LINEモバイルでSIMカードのみ契約することも可能です。

この記事を書いている2017年7月のおすすめは、なるべく安く済ませたいなら12,480円のGRAND X LTE。もう少し予算があるなら、19,900円の「HUAWEI nova lite」が長く使える良い端末です。

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LINEモバイルで取り扱っている端末の最新情報はこちらの記事をご覧ください。→LINEモバイルのおすすめスマホを3つ紹介!全機種の比較&損をしないための選び方

LINEモバイルのその他のプラン

月500円のLINEフリープランは、「月1GB・通話なし」(LINE通話は利用可能)というものです。

「電話番号を使った音声通話が必要」「もっとデータ容量を多くしたい」という人には、他のプランがおすすめです。

「電話番号が必要」な人は、音声通話SIMを選びましょう。電話番号を得るには、データ通信専用SIMではなく、音声通話SIMを選択すればOKです。

「もっとデータ容量を多くしたい」人は、コミュニケーションフリープランがおすすめです。データ容量を、3GB~10GBの範囲で選ぶことができます。

あなたにピッタリのプランは?LINEモバイルのプラン選びについての全知識

その他のフィルタリング機能を提供している格安SIM・格安スマホ

子ども用スマホに最もおすすめなのはLINEモバイルですが、それ以外にもフィルタリング機能を提供している格安SIM・格安スマホはあるので紹介します。

TONE

TONEは、レンタルビデオ店であるTSUTAYAがやっているサービスです。MVNOのほか、オリジナルのスマホを販売しています。

  • 月額1,000円
  • データ通信容量無制限(ただし低速、約500kbps)
  • 通話はIP電話

普通の格安SIMは、通信容量やSIMカードタイプ等、プランが数十種類あるのが普通ですが、TONEはなんと1プランのみ。非常にシンプルです。

データ通信容量は無制限ですが、速度は500kbpsと低速。言ってしまえば、常に速度制限にかかっているような状態です。

通話は通常の電話回線ではなくIP電話なので、あまり通話品質には期待しないほうが良いです。

また、TONEの契約者同士なら通話料が無料。例えば家族でTONEを契約していれば、家族同士での通話を無料でできるということです。(しかし、それならLINEで良いのでは?とも言えます・・・。)

TONE見守りアプリ

TONEは、TONE見守りアプリというTONE契約者専用のフィルタリングアプリを提供しています。機能は以下の通りです。

  • 有害サイトのブロック
  • 位置情報の確認
  • アプリのインストールを制限
  • 利用時間制限

フィルタリングアプリとしては十分な機能です。

TONEのスマホ

TONEはスマホの販売も行なっています。この記事を書いている2017年7月現在は、TONE m15というスマホが最新機種です。

価格は29,800円(税抜)で、性能としては「普通に使える」程度です。このスマホが悪いとは言いませんが、他に安くて高性能なスマホがたくさんあります。

例えばLINEモバイルで購入できる「HUAWEI nova lite」は19,900円で、「TONE m15」よりも価格は1万円近く安いのに「TONE m15」よりも高性能です。

TONEの評価

TONEは月額1,000円で、LINEモバイルは500円です。TONEのほうが倍高いわけです。

にもかかわらず、LINEモバイルのほうが高速で、LINEアプリも使い放題。フィルタリングアプリも、「TONE見守りアプリ」よりLINEモバイルで無料提供される「i-フィルター for マルチデバイス」のほうが高機能です。

TONEがLINEモバイルに優っている部分は、正直言ってほぼないと思います。

しかし、TONEはダメな格安スマホなのか、というとそうではありません。TONEにも良いところはあります。それは、「頭をつかわなくていい」ということです。

TONEは料金プランが一種類しかありません。スマホも一種類しか売ってません。なので、迷う必要がないのです。通信速度は低速ですが、使いすぎてそれより遅くなることはないので、あまり悩まなくて済むでしょう。

TONEは「低スペックでもいいし、多少お金を損してもいいから、余計なことをごちゃごちゃ考えたくない」という人におすすめの格安スマホです。

ポラスマ

ポラスマは、ポラロイド社が販売している子ども向けスマートフォンです。見た目がカラフルでかわいいですね。「KIDO’Z」というペアレンタルコントロールアプリが搭載されています。

「KIDO’Z」の機能

  • 利用時間制限
  • アプリインストール制限
  • ウェブサイトのホワイトリスト作成

以上に加えて、「キッズダイヤラ」という電話発信先を制限するアプリと、「モバみっけ」という子どもの位置情報を確認するアプリがあります。

欠点は、有害サイトを自動で判別して、ブロックしてくれる機能がないことでしょう。「KIDO’Z」のフィルタリング機能は、あらかじめ保護者が「見ても良い」と判断したサイトをホワイトリストに登録し、子どもはそのサイトだけ見ることができる、というふうになっています。

ちなみに、このようなホワイトリスト機能は、「i-フィルター for マルチデバイス」にも搭載されています。「KIDO’Z」も悪くないですが、「i-フィルター for マルチデバイス」はより高機能です。

「ポラスマ」の価格は約14,000円で、スペックを考えるとやや割高です。

「ポラスマ」は通信回線サービスはないので、別途格安SIMを契約する必要があります。

フェアリシア

フェアリシア(Fairisia)は女の子向けというのがコンセプトのスマートフォンです。以下のペアレンタルコントロール機能がついています。

  • 位置情報取得
  • 利用時間制限
  • アプリ利用制限
  • 端末リモートロック

有害サイトブロック機能がついていないため、他のフィルタリングアプリと比較すると心許ない印象です。また、本体も低スペック(というか、3年前の端末)なので、新機種がリリースされない限り、今買う理由はありません。他の端末を買いましょう。

月額料金は、月1GBで2,390円と、同じような内容のLINEモバイル(月500円)と比べて1,800円以上高いです。「フェアリシア」を今選ぶ理由はありません。

Zenfone キッズモード

人気のスマートフォン、Zenfoneのあまり知られていない機能に、「キッズモード」というものがあります。

利用方法は簡単で、「設定」画面から「キッズモード」をオンにし、パスコードを入力するだけ。これでスマホがキッズモードに切り替わります。

「キッズモード」の機能

  • 利用時間の制限
  • 利用できるアプリの制限
  • 通話の着信オフ

欠点は、ウェブサイトのフィルタリング機能がないことです。利用できるアプリの制限はできるので、ブラウザを利用禁止にすることはできますが、そうすると健全なサイトも見ることができなくなってしまいます。

また、リモート管理もできません。「i-フィルター for マルチデバイス」のような高機能フィルタリングアプリと比べると、かなり劣ります。

Zenfoneのキッズモードは簡易的なペアレンタルコントロールとしては使えますが、キッズモードを目的としてZenfoneを購入するほどのものではないと思います。たまたまZenfoneを持っていて、子どもに使わせる、というようなことはあるかもしれません。

とはいえ、Zenfone自体は良い端末なので、「i-フィルター」等をインストールして子どもに使わせても良いでしょう。ちなみに、LINEモバイルでもZenfoneを取り扱っています。

もちろん、格安SIMでSIMカードだけ購入して、今持っているZenfoneで使うことも可能です。この場合でも、LINEモバイルなら無料で「i-フィルター」を利用可能です。

まとめ

子ども向けにスマートフォンを契約するなら、LINEモバイルのLINEフリープラン(月500円)を契約するのが最も良い選択でしょう。

「i-フィルター for マルチデバイス」は他のどのフィルタリングアプリ・ペアレンタルコントロールアプリよりも高機能です。通常は月360円かかりますが、LINEモバイルなら無料になります。

月500円の「LINEフリープラン」を契約するだけで、月360円のアプリが無料になるので、実質月170円で「LINEフリープラン」を使えることになってしまいます。利用者にとっては非常にお得ですが、正直赤字なんじゃないかと思います。

LINEモバイルは、「i-フィルター」が無料になることを抜きにしても優れた格安SIMです。特徴は、非常に高速な通信速度と、LINEが通信量無制限で使えることです。この特徴は、月500円のLINEフリープランであってもそのままです。

LINEモバイルの初期費用は?

初期費用は、登録事務手数料(3,000円)とSIMカード発行手数料(400円)で、合計3,400円。これにスマホの端末代金で、全部です。

LINEモバイルは、残念ながらスマホの分割払いはやってないので、一括で購入する必要があります。なので、初期費用はやや高額になってしまいます。

LINEモバイル「LINEフリープラン」を利用するのにかかる全部のお金

  • 3,400円(登録事務手数料+SIMカード発行手数料)
  • スマホの端末代金(機種により1万円台〜数万円)
  • 毎月の料金(500円)

うーん、370円の「i-フィルター」が無料になり、インターネットが1GB、LINEが使い放題で500円は安すぎますね。たぶん赤字状態だと思うので、値上がりする前に申し込むことをオススメします!

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↓LINEモバイルの申し込みに関する全知識まとめました!

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